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<title>もっと 子連れ狼が撃つ！</title>
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<description>（男） ３年目のブログぐらい大目にみてよ～♪　　　　　　　　　　　　　　　　（女） ひらきなおるその態度が気にいらないのよ～♪</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2007 23:23:19 +0900</pubDate>
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<title>☆お知らせ☆</title>
<description>こちらをご覧の皆様、子連れ狼です♪４年目のブログはこちらでスタートしております。　　　　　　　　　　↓http://msn00400.militaryblog.jp/今後とも、よろしくお願い致します。１年目のブログはコチラ♪２年目のブログはコチラになります♪</description>
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<category>コラム</category>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ミリブロも丸三年♪</title>
<description>え～、こちらを、ご覧の皆様、本日を持ちまして、当ブログも、丸３年が経ちました。３年、と言いますと、結構長い期間に感じますが、過ぎてきた日々を思い返すと、あっと言う間でしたねぇ。So-Suiさんの、「辺境の地でこの趣味は続けられるか？」ではないですが、当ブログは、トイガンやミリタリーネタだけで、毎日更新が可能か？というところから始まりました。まぁ、ガンダムネタとか、トイ＆ミリに関係ないコラムなんかもありましたがねぇ・・・１年目、２年目で、毎日更新は達成しましたので、３年目はのんびりとやっておりましたよ♪ブログの存在意義も、更新よりも、他のお仲間の方々とお知り合いになる、ということに趣が変わってきたように思います。ブログを通しての出会いが、何ものにも変えがたい存在であります。あらためて、こちらをご覧下さっている皆様には、感謝を申し上げます。ありがとうございます♪３年目はですね、　　☆訪問者数　　　　　　１５万HIT超え　☆使用画像数　　　 　　　 ２５６１枚　☆使用動画数　　　 　 　　　　１６本　☆頂いたコメントの数　９４４コメント・・・と、こんな感じですかね？毎日更新しなかったので１年間で６０日以上も、お休みした日があったのですが、それでも、１年目、２年目よりも、圧倒的に頂いたコメントの数が多い事が、たくさんの方とお知り合いになれた証であると思います。本当に、感謝、感謝でありますよぉ～！ちょっとだけ、ブログの裏舞台をご紹介♪こちら、仕事で使っている手帳なのですが、実は、ブログのネタ帳でもあります。これは、１年目のブログの予定表。このときは、１週間で１つの特集をするような感じでブログを書いていました。掲載した特集（ネタ）は、ＵＰしたら〇で囲って、どんどんネタ帳から減っていきます。２年目のネタは、こんな感じでしたぁ～けっきょく、１年目でも、２年目でも記事にされないと、翌年に持ち越しになるのですが、３年経った今でも、記事にされていないネタも数多くあります。なので、ネタには困っている訳ではありません。基本的に、子供が寝てから、画像撮ったり、記事書いたりするので、時間がないですし、ブログばっかりやっていると、肝心のガンのカスタムが出来なかったりで、なかなか思うようにいきませんね。休みも日曜日だけでなので、この日にまとめて書いたりしています。なので、ちょうど３年も経ったことですし、そろそろいいかなぁ？とも思うのですが、せっかくお知り合いになった皆さんとの繋がりは、大切にしたと思っておりますので、４年目のブログは、さらにマッタリと行くことでしょう。こんな感じではありますが、今後ともよろしくお付き合い下されば幸いであります♪ではでは～「・・・、」「・・・、しかし」「今年度も出番が少なかったな・・・」「次のブログでは出れるかな？」「まぁ、」「気長にゆっくり寝て待つか・・・」１年目のブログはこちらです♪２年目のブログはこちらになります♪</description>
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<category>コラム</category>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>アル・マー</title>
<description>いよいよナイフのコレクションも今回が最後です。もう、手持ちのナイフはこれしかありません。アルマーのフォールディングナイフ、「ザイテル」です。創始者のアル・マーはアメリカ陸軍特殊部隊の経験があり退役後、ガーバー社でナイフに携わり１９７９年に独立しました。ナイフの名称にもなっている、ザイテルは、グリップ材の名称です。グラスファイバー入りの素材で、軽量＆剛性のある樹脂です。ＡＰＳ２のストックや、ＷＡのＭ４のフレームみたいな感じですかね？この金色の印鑑のようなプレートがいいんですよね～。それでは、ブレードを開いていきましょう。スムーズに、スゥ～っと開きますね。ロックも、「カチっ」っと、しっかりかかります。グリップが長めなので、しっかりと持つことが出来ます。ブレードに刻まれたＡＬ　ＭＡＲの文字と、漢字をあしらった刻印が特徴ですね。ブレードの根元には、素材である、ＡＴＳ－３４の刻印が。ブレードのロックは、センターにあり、解除もしやすいです。☆スペック☆ザイテル （アルマー）全長 　　　　　　２６７ｍｍブレード長　　　１０７ｍｍ刃材　　　　　　 ATS-34　ブレード形状　 セーバースピアーブレード　ホローグラインドハンドル材　　 ザイテルもうナイフコレクションはないので、次回からは、違ったモノのコレクションのご紹介をしてみたいと思います♪</description>
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<category>ナイフ</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道 １１（おまけ）</title>
<description>Ｔさんがラブレス・オマンダーの撮影の為、オフィサーズのフレームが、Ｔさん家にあるあいだ、私の家には、Ｔさんのラブレスモデルのフレームがありました。せっかくなので、普通のコマンダーのスライドを乗っけてみました。う～ん、やっぱりスライド先端が削ってないと、締まりませんかね？磨き上げられ、薄っすらとブルーイングされたトリガーは高級感があります。３ホールのトリガーだといかにも、って感じなので、こういった穴のないシンプルなトリガーの方が、玄人好みでいいですね。セフティーも同じ仕上げですね。このハンマーは独特の形状ですよね。使い辛いような気もしますが、インパクトはありますよね～。そして、なんといっても、この削って薄くなったハウジング、これ、コレです♪あ～、私もあじゃさんのように、綺麗に仕上げられるシコシコテクがあればいいのにぃ～（※Ｔさん宅での自慢大会でのあじゃさん♪）</description>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道 １０（完成♪）</title>
<description>グリップ付けたら、完成で～す♪グリップのラブレスマークが、左右でデザインが違うので、１丁で２度楽しめます♪しかし、本当の意味では、コレはまだ未完成・・・Ｔ館長の自慢大会にて、Ｔさん所有のラブレス・コマンダーのスライドを乗せて、初めて、完成しましたぁ～！こちらが完成態。完全無敵の、「ラブレス・オマンダー」パーフェクトバージョンです！（画像の凄っく素晴らしい写真は、紳士！レーサーＴ様撮影）しかも、このラブレスモデルのスライド、ただのスライドではありません！エングレ倶楽部でもお世話になっている、メインチャンスさんのラブレスマークの刻印入り！（凄いです♪）本体、刻印、グリップ、どれをとってもラブレスの、完全版となりましたぁ～。</description>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道 ９（スライド）</title>
<description>スライドは、こちらのドのーまるのコマンダースライドです。初期のＲタイプのものですが、スライドがＡＢＳ製なので、動きはいいかも♪（今じゃ、ＡＢＳスライドないし・・・）アクセントとして、メーカー不詳のステンレス製のブッシングを使用します。プラグも、破損とリコイルの軽減を狙って、アルミ製のツバ付きのものをチョイスしました。スライド乗せると、こんなんですね～次回、グリップ付けたら完成じゃぁ～♪</description>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道 ８（ハウジング＆セフティ）</title>
<description>さて、コンパクト系のハウジングですと、画像のストライプと、チェッカーの２種類しかないですよね～。家にはコレしかなかったので、ストライプにしました。ＭＧＣのマグナがあった頃は、コンパクト系でも、もっと色んな形状のハウジングがあったように思います。付けると、こんなんですね。あとは、プランジャーにピンを入れ、セフティーを、差し込めば、フレーム側の完成ですね～♪</description>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道 ７（グリップセフティー）</title>
<description>さて、リングハンマーと言えば、やっぱりダックテールグリップセフティーでしょう♪使うのはコチラ、先日のジェフ・クーパー用に、あじゃさんにシコシコして頂いた、こちらを使っちゃいましょう。そのままだと、軸穴が４ｍｍで細い、オフサーズのフレームの中で、グリップセフティーがグラついてしまうので、太軸を→細軸用に変換する、こちらの真鍮製のスリーブを通します。そうすれば、セフティーを差してもガタはないですね♪こんな感じですね。だんだん組みあがってきました。あと、もうチョイ。</description>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>月刊 Ｄ　３月号</title>
<description>「グウォン、グオォ～ン・・・」「ガガガガガァ～！」世田谷区某所、地下にある秘密基地より、１台のマシンが、出動しようとしていた・・・。ハンドルを握るのは、そう、この男、数多くのマルマー二党の党員を率いる党首である。またの名を、「イニシャルＤ」。今宵もまた、レア物製品を求めて、全国を飛び回る・・・「ブウォォォォ～ン！」「おりゃ、おりゃ～！党首の御通りじゃぁ～！」「やぁ～ね。」「ね。」「人の車乗り回しちゃって。」「ね～。」「タイヤとボディの間、指２本しか入らないんだから、サス減っちゃうよぉ～」「ねぇ。」（なんて、会話をしていたとか、いないとか・・・）「ゴメン、ゴメン」「僕ちゃんの車、これね。」「あ、ハナクソ付けないでね～」「おじちゃん！」「だめだよぉ、この車、拳銃ジャニー隊の社用車なんだから！」「・・・、はい、すみません」我が党首は、乗るのも乗られるのも好きなようです♪Ｔさん宅の自慢大会でお会いしたっきり、ご無沙汰でおります。先月もブログ更新がなかったので、さみしいっス。なので、月刊Ｄをお送りしましたぁ♪（※全てフィクションですので、本気にしないように・・・）</description>
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<category>コラム</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ミリタリー</title>
<description>さて、今回は、私の所有するナイフのなかでも一番の切れ味を持つ、ナイフをご紹介します。「ミリタリー」というモデルなのですが、スパイダルコとナイフデザイナー、バーブタゾーラによって誕生したモデルがもとになっています。裏側。スパイダルコのモデルには欠かせないクリップ付きです。それでは、ブレードを開いていきましょう。このモデルも、引っ掛かりや、抵抗がなく、スムーズに、ブレードが開きます。グリップも大きめで、手の大きなアメリカ人にもピッタリ？ちょうど、刃の根元あたりに、ヒルトっぽい出っ張りがあるので、グリップを握った時に、手が刃の方に行かないような作りになっています。このブレードが凄いんです！もっの凄っい切れ味です。（怖いくらい）素材見ると、４４０Ｖってあるから、なんでしょうね？「Ｖ」と言えば「バナジウム」でしょうか？この通常のブレードの他に、刃の半分がノコギリ状になっているモデルもあります。このモデルはステンレスの地そのままですが、アメリカ軍に採用されているモデルはブレードが黒く表面処理されています。このモデルもライナーロックですね。操作しやすいように、ロックのプレートにギザギザがあり、滑りにくくなっています。ハンドル材は、銃のグリップにも使われている、Ｇ１０です。そして、このモデルの特徴として、画像にもあるように、六角ネジを外す事によって、全てのパーツをバラバラに分解出来るようになっています。やっぱりミリタリーモデルなので、通常分解とかあるのでしょうかね？ちなみに、六角ネジの規格は、アメリカのインチ規格なので、普通の六角レンチは使えません・・・☆スペック☆ミリタリー （スパイダルコ）全長 　　　２４０ｍｍブレード長　９２ｍｍ刃材　　　　４４０Ｖブレード形状　 フラットグラインドハンドル材　　 Ｇ－１０</description>
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<category>ナイフ</category>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道 ６（ハンマー）</title>
<description>シアーがステンレス製なので、ハンマーもバックアップ製のステンレス製に。コックが軽いのに、キレがある。（ビールのＣＭじゃないんだから・・・）サイドも、スライドと触れないように、薄く削ってあったり、リングの穴もおしゃれ～な感じで、私の好きなハンマーです♪シルバーのハンマーに合わせて、ストラットもシルバーに。そのままだとガタがあるので、ワッシャーを挟んで、ガタを少なくしました。フレームに組むと、こんな感じで～す♪</description>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道 ５（トリガー）</title>
<description>トリガーは、ＷＡオフィサーズのフレームは、トリガーの高さのサイズが、リアルサイズのワイドなタイプなので、ＰＤＩのこちらのカスタムトリガーを使用しました。ＨＰ見たら、３ホールのトリガーと共に、痕跡がありません・・・廃盤になったのかしら？ＰＤＩのトリガーは、安くても作りがいいので重宝していたのですが。残念です。（※ＷＡ純正オフィサーズトリガーとの違いはコチラ♪）見た目はシンプルですが、滑り止めのグルーブもありますし、トリガーの遊びを調整するイモねじも付いているので、機能的であります。おなじみの、新百合カスタムワークス（旧世田谷ＣＷ）製、「これいいＷＡ」で、トリガーストロークも少なく調整してあります。このように、先にトリガーを組んでから、それから、よっこらしょと、上から、インナーシャーシをはめ込みます。先にシャーシ組んじゃうと、トリガー入らなくなるので、初期のＲタイプは面倒なのですね・・・</description>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道 ４（シアー＆ディスコネ）</title>
<description>さてさて、シアー＆ディスコネなのですが、こちらのＫＭのカスタムパーツを使用します。初期のＲタイプメカにしか使えないので、やっと出番到来です♪ステンレス製で、ＷＡ純正の亜鉛パーツと比べると作りもよく、トリガーの切れも期待できそうです。シアー。やっぱり、ＮＣマシンから削り出されるパーツは違いますね。ディスコネ。バリもないので、動きがスムーズになるハズです。組むとこんな感じです。初期のＲタイプは、通常のＲタイプと違い、先にシアーやディスコネを組んじゃいます。画像に見える、真鍮製のスリーブでとりあえず固定されています。こんな感じですね。いいじゃん、いいじゃん、ステンレスパーツ♪さて、このように、インナーシャーシのパーツを全て組んでから、フレームに取り付けるのですが、その前にやることがあります。続く・・・</description>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道 ３（インナーシャーシ）</title>
<description>さてさて、オフィサーズのシルバーフレームに組むべく、こちらのインナーシャーシや、パーツ類を用意しました。実はこのパーツ、ブラックホールの打ち上げの時、フミンスキーさんから、超格安で譲って頂いた、ウィルソンからのパーツ取りです。フミ様からも、「コヅぅのガバのカスタムの役に立つのなら・・・」とのお言葉も頂戴しておりましたので、さっそく使わせて頂きました。（ありがとうございます！！）このウィルソンなのですが、最近のハイスペックメカのＳＣＷどころか、旧Ｒタイプメカでも初期の造りのモデルであります。（ディスコネ・ガイドの形状が違うので分かりますかね？）しかし、しかし！この初期のＲタイプメカこそ、私が求めていたものなのであります！画像の通常よりも長い、「ロング・ファイアリングピン」これこそ、私が愛用し、求めているパーツです。このパーツが欲しかったがために、フミ様から譲って頂いた時はうれしかったですねぇ～。今回、Ｔさんのラブレス・コマンダーのスライドを乗せて動かすには、通常のＲタイプメカのフレームでは、作動しません。と言うのは、ハイスペック（ＳＣＷ）のブリーチにハンマーが当たって、ファイアリングピンまで届かないからなんです。ピンを叩けなければ、マガジンのバルブを開放できないので、作動はしません。なので、ハイスペックスライドを、Ｒタイプのフレームで動かすには、このロングピンが欠かせないのであります。（※詳しくは、こちらのロングピンの記事をご覧下さい♪）さて、インナーシャーシが、初期タイプであるために、フレームへの取り付けもちょっと違うんですね～続く・・・</description>
<link>http://msn00300.militaryblog.jp/e109329.html</link>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道 ２（フレーム）</title>
<description>ラブレス・オマン◯ーへの道ですが、私の頭のなかでは、Ｔさん所有のＷＡ純正のラブレス・コマンダーのスライドを乗せる事を前提として考えていましたので、洗練されたカスタムナイフのような美しさ、鋭いエッジを持つナイフの切れ味、（トイガンではトリガーの切れ）を再現したいなぁ～と思いました。なので、フレームをシルバーにして、ハーフシルバーモデルで行こうと。用意したのは、ＷＡのオフィサーズのシルバーのフレーム（ＡＢＳ）。刻印も、コルトだし、スライドとの相性もいいんじゃないかと・・・</description>
<link>http://msn00300.militaryblog.jp/e109328.html</link>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>ラブレス・オマン◯ーへの道</title>
<description>さてさて、私に、こんなグリップを作らせたのも、全ては、コイツが原因です。いくらハンドメイド部分が多いからと言って、ハンドガンで４マソ超えって、あ～た、小庶民の私にはとってもムリでした・・・ジェフ・クーパーモデルが出た時も思いましたが、こんなマイナーな機種がメーカーから出てしまうなんて凄い時代になったもんですねぇ。なので、なので、ＷＡ製品は買えないけど、自分でなんとか作れないかなぁ～？と考えて、しかも、同じもの作ったんでは、メーカーにはとっても叶わないので、とりあえず、家にある、オフィサーズのフレームに、コマンダーのスライドを乗っけてみたら、なんとな～く、ソレっぽい雰囲気になりました。い～じゃん、い～じゃん！これで、スライドとかハンマーとか、ハウジングシコシコしちゃえば、ＯＫじゃ～ん！・・・、しかし、ふと我にかえった。あじゃさんじゃないし、そんなカスタム、ムリ～！なので、ラブレス・コマンダーの形状を再現することなく、ネタに走ることにしましたぁ。オフィサーズの、「オ」と、コマンダーをくっつけて、「オマンダー！」（爆）さすが、爽やかエロに相応しいネーミングだと自画自賛（どこが！）そんな訳で、Ｔさん宅の自慢大会に持ち込んだ、ラブレス・オマン◯ーへの道のはじまりです・・・</description>
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<category>ラブレス・オマン◯ー</category>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>マイケル・ウォーカー</title>
<description>さてさて、ナイフと言えば、そういえば、まだＵＰしていない記事を見つけました（笑）今回は、私の一番のお気に入りのナイフをご紹介します♪スパイダルコのカスタムナイフです。スパイダルコが、有名なカスタムナイフデザイナー、マイケル・ウォーカーに造らせたカスタムナイフです。青いパーツは、全てチタニウムで出来ていて、熱処理でブルーになっています。クリップのところにあるように、スイスメイドのモデルです。波打つような、ウォーターカーボンの模様が美しいです。ブレイドに設けられた小さなくぼみに、ボールベアリングが食い込み、ブレードが閉じた状態を保つように製作されています。それではブレードを開いてみましょう。スパイダルコの特許であり、他のメーカーが真似することの出来ない、サムホールに親指を入れて、ブレードを開いていきます。ロックのテンションもベアリングのおかげで、接地面積が少なく、スムーズなアクションです。抵抗なく、「スゥ～」っとブレイドが開いていき、開ききると、ロックされます。あぁ、この美しいラインと言ったら、タマリマセ～ん♪ブレードには、メーカー、素材、シリアルナンバーなどの刻印があります。このロックシステムこそが、マイケル・ウォーカーによって作り出された「ライナーロック」システムです。今ある、全てのこのようなタイプのフォールディングナイフは、このシステムの亜流です。銃の世界で言うと、今あるボルトアクションのシステムが、モーゼル９８の「モーゼルアクション」の亜流であるような感じと言えばいいでしょうか？開くときも、閉じる時も、すべて片手で操作できるのが、このシステムの特徴です。サムホールの部分を、このように持って、「えいっ！」っと、ナイフを振ると、ブレードを開くこともできます。ちゃんとロックもかかるので、安全です。収納用に、こんなカワいいケースに入っていましたぁ。☆スペック☆　スイスメイド　全長　　　　１４０ｍｍ　ブレード長　 ６４ｍｍ　　刃材　　　　　 ATS-34　　ブレード形状　ドロップポイント （ホローグラインド）　　グリップ材　 カーボンファイバー</description>
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<category>ナイフ</category>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>スクリムシャンダーへの道 ２７</title>
<description>こちらが、ラブレス・グリップの反対側、後姿になります。コチラ側の方が後に彫ったので、慣れてきたのか、大胆に太めの線になっています。腰のくびれと豊かなヒップのラインがたまりませんなぁ～。ヴィーナスのえくぼ（腰眼）も再現。おしりフェチ、あしフェチの皆さん、いかがでしょうか？さてさて、もうバレンタインデーも過ぎ、だいぶ落ち着きましたが、仲 里依紗チャンのイベントのあとに、井浦先生のお宅に行ってきました。依頼していた作品が出来上がったそうです♪（でも、まだ未完成なのでＵＰは出来ませんが・・・）先生の家に行って、なにが凄いかって言えば、他の方のオーダーしている作品が見れる事です！とある方のエングレは完成しておりました。あとは、ナイフを数本彫るだけだそうです。そしてまた、ある方のバックルも出来上がっておりました。そして、そして！井浦先生の寿命を縮めると言われている、長～いバレルの銃もありましたぁ♪（アリャ、凄いです！月に１０日しか作業出来ない、って言うのもわかります）実際に完成品であれ、作業中のものであれ、目の前で見せて頂くと、色んな意味で刺激されたり、新しいアイデアとかも出てきますね～。帰りに奥様から、バレンタインのチョコを頂きましたぁ～♪ありがとうございます！実は、今年貰ったチョコは、この１個だけだったりします・・・そして、先生からのお仕事の依頼も頂きました。「マギー」も、「ラブレス」も、この作品のための練習にしか他なりません。こんな凄っいブツ、見たことありません・・・ほんとに、私が彫っていいのでしょうか？プレッシャーを感じつつも、依頼人の方に喜んで頂けるよう、精一杯やらせて頂きます！あ、ちなみに、うちの子は保育園の女の子５人からチョコもらっていました。そのうちの一人の子は、お休みの日曜日（バレンタイン当日！）に、わざわざうちの近くまで来てくれて、チョコをくれたそうです。くぅ～！息子よ、お前には敵わんゼ・・・</description>
<link>http://msn00300.militaryblog.jp/e109323.html</link>
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<category>スクリムショウ</category>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>スクリムシャンダーへの道 ２６</title>
<description>こちらが、ラブレス・グリップの完成品です♪人物の微妙なラインもそうですが、スクリムショウで、文字を彫るのも結構大変です。人生初の、ヌゥ～ドォォォォ～！！顔は難しいですね。やり過ぎると、とりかえしがつかないので、軽～くでやめてあります。細かいところでは、ちゃんとチクビが立体的に見えるようにと、おまたの、切れ込みも再現しております♪次回は、反対側（後姿）で～す♪</description>
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<category>スクリムショウ</category>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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<title>スクリムシャンダーへの道 ２５</title>
<description>さてさて、『マギー』で調子付いた私は、Ｔさん宅の自慢大会に持って行くべく、こちらのスクリムショウもやってしまいましたぁ～♪そうです、「ラブレス・ナイフ」のトレードマークとなっている、あのヌードマークです。初めて、人物を彫りますし、しかも、ヌード。うまく彫れるか自信がありません・・・。なので、恐る恐る、やりましたよぉ～。どうでしょうかね？おっ！一応、ちゃんと彫れてるっぽいですね♪</description>
<link>http://msn00300.militaryblog.jp/e109319.html</link>
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<category>スクリムショウ</category>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 00:03:00 +0900</pubDate>

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